ホーム > ニュース一覧 > iVDR-EXカートリッジを交換用メディアとして採用した小型RAID BOX「IVDRX-4XRAID」を開発

ニュース

iVDR-EXカートリッジを交換用メディアとして採用した小型RAID BOX「IVDRX-4XRAID」を開発

2011年10月17日

日立マクセル株式会社(取締役社長:千歳 喜弘、以下マクセル)は、日本放送協会(NHK)と共同で、世界で初めて*1iVDR-EXカートリッジを交換用メディアとして採用した小型RAID BOX「IVDRX-4XRAID」を開発いたしました。10月下旬より株式会社マクセル商事(取締役社長:吉田 寛)から発売を開始します。本製品は Inter BEE 2011(11月16日から11月18日、幕張メッセ)のマクセルブース(第5ホール、No.5623)にて展示いたします。

  • *1 IVDR-EXを活用したRAID装置において。2011年10月17日現在、マクセル調べ。